Hacobu Innovation Day 2025
2025年1月24日、東京ポートシティ竹芝 ポートホールにて「Hacobu Innovation Day 2025」を開催し、約250名の物流リーダーが集結しました。
データを活用した生産性向上や共同輸配送などの物流改革をテーマに、キリンビバレッジ様、J-オイルミルズ様、YKK AP様、スギ薬局様、花王様、タキヒヨー様などがDXの取り組みやノウハウを共有し、参加者同士の交流も行われました。
MOVO(ムーボ)を導入するだけでは物流課題を解決できません。
自社だけでなく協力会社やドライバーを巻き込んだ運用が必要です。
関係者全員による運用定着を重要と考え、手厚い導入支援を実施します。
累計1,000拠点以上の導入支援実績
導入時の不安を抑えつつスムーズに立ち上がり、
継続的な業務改善とROI向上につながります。
年中無休 6:00〜21:00 対応
自社内の対応体制を最小限に、協力会社やドライバーの習熟も直接支援できるため、対応負荷を削減できます。
ご契約後、まずはお客様の推進チームと弊社(営業・専任のカスタマーサクセス)と合同でお打ち合わせをします。
ここではお客様の業務内容や現状の運用フロー、課題、MOVOを導入して何を実現したいか、本稼働までの準備スケジュールを整理します。
運用開始に向け、MOVOのマスタ項目の設定や運用ルールを設計していきます。
様々な運用パターンを熟知したカスタマーサクセスが、お客様の業務に合わせた最適な運用設計をご提案します。
MOVOを使った新しい運用ルール、業務フローについて、自社内の関係者向けや、配送手配事業者やドライバーといった社外向けの説明会を開催いただきます。周知用の告知物や当日の進行案など、説明会を成功させるノウハウやコンテンツもご提供します。
本稼働に向けた最終準備として、MOVOによる運用を練習いただきます。
初期設定ガイドもご用意しておりますので、こちらも見ながら細かい設定を進めていただきます。
本格的な運用を開始します。
はじめは今までと異なるフローに慣れないこともあるかと思いますが、弊社カスタマーサクセスやテクニカルサポートが一緒になって、お客様が軌道に乗るまで伴走します。
本稼働から1~2週間後を目安に、MOVO導入後の効果や運用定着度を一緒に確認します。
またデータをもとに改善に向けたアクションもご提案します。
導入後も気軽にご相談可能
新機能や法改正アップデートの紹介
データ分析方法の解説
他拠点への横展開支援
車番認証カメラとの連携
高度な分析機能の活用支援
ビッグデータ活用による共同輸配送
他システム連携やサブシステム開発
物流戦略立案へのデータ活用
物流領域におけるAI活用を加速するための新サービス「MOVO AI Lab(ムーボ・エーアイ ラボ)」を公開しました。本サービスは、物流の未来の働き方を体験いただくことを目的とした実験的な取り組みです。今後はさらに、データ分析にとどまらず、AIによる業務効率化やオペレーションの高度化にも取り組み、物流全体の生産性を底上げしていきます。
MOVO ユーザ・コミュニティとは、MOVOを通じて企業や社会を改善・改革しようとする方々が集うコミュニティです。
MOVOユーザが一堂に会する総会や、業界ごとに専門的な議論を行う分科会など幅広いイベントをご用意し、MOVOユーザの皆さま同士が学びあい、ネットワークを広げる機会をコミュニティで実現します。
050-5358-8885
年中無休 6:00〜21:00
導入に向けて