Question 01
物流はビジョン実現の戦略
になっているか?
ビジネスモデルを牽引するドライバーとして、物流の役割を定義できているか。
―――For Chief Logistics Officers
物流が見えれば、
経営が変わる。
Hacobuは、データと現場知見で、CLOの変革を支えます。
物流を経営アジェンダに位置づけたとき、CLOが考え続ける、7つの問いがあります。
Hacobuは、データと現場力で、その問いに共に向き合い続けます。
Question 01
物流はビジョン実現の戦略
になっているか?
ビジネスモデルを牽引するドライバーとして、物流の役割を定義できているか。
Question 02
物流データで
経営判断できているか?
モノの動きを可視化し、データの解像度を上げて変革につなげる体制があるか。
Question 03
経営の視点に、
切り替えられているか?
物流を経営アジェンダとして語るために、現場視点から経営視点へ転換できているか。
Question 04
規制・社会変化を前提に
設計できているか?
変化を後追いで対処するのではなく、物流の前提条件として先に織り込めているか。
Question 05
物流ネットワークを
再設計できているか?
いつ設計されたネットワークか。これからの需要変化に合わせた見直しの視点があるか。
Question 06
「まず動く」文化が
組織にあるか?
完璧を待って動きが遅れていないか。修正しながら前進できる80点主義の文化があるか。
Question 07
部門・企業を超えた
連携に動けているか?
社内横断・他社との水平垂直連携に、前向きに取り組む準備と体制があるか。
データ、現場知見、AI、コミュニティ——
物流経営の課題に向き合うために必要なものを、Hacobuは揃えています。
01
MOVO登録拠点4万超のビッグデータ基盤。「どこで・何が・なぜ」起きているかを数値で捉え、変革の起点をつくります。
可視化
02
データがあっても、戦略がなければ現場は動かない。CLO経験者が率いるチームが、構想を「実行できる打ち手」に変え、定着まで伴走します。
分析・計画
03
散在するデータをつなぎ、統合・分析・可視化を一気通貫で構築。CLOが「今何をすべきか」を判断できる環境をつくります。
意思決定
04
同じ経営課題に向き合うCLOたちが、業界を超えてつながる。社会最適に向けた同志が集まる場をご用意しています。
つながり・共創現場のデジタル化で生まれたデータを、現場・会社・社会最適に向けた意思決定に活かす。Hacobuが掲げる信念です。
構想から実装まで、データと現場力でCLOに伴走する
——それがHacobuのパートナーとしての在り方です。
可視化から戦略立案、システム個社開発、人材採用まで——
物流改革に必要な手段を体系的に整え、ワンストップで支援できる体制があります。
物流の問題は、一社だけでは解けない。
業界を超えた知見の交換と、率直な対話から、突破口が生まれる。
業界横断のCLOが集い、物流経営の最前線を語り合う場。
経営の打ち手につながる気づきが、ここから生まれる。
Hacobuの最新プロダクトと、物流変革の先行事例を共有する年次イベント。
データとテクノロジーが拓く物流の未来を、共に体感する。
少人数・クローズドな場での、経営幹部同士の本音の対話。
成功事例だけでなく、壁と打開策を正直に語り合う。
物流×経営の最新動向、規制変化、海外事例等、
CLOの仕事に役立つ情報をメールマガジンで配信。
物流をどう経営アジェンダに位置づけるか——
Hacobu CEO 佐々木・CSO 佐藤・Hacobu Strategy小林の3名が、その問いへの答えを体系化したのが『Logistics Shift』です。
物流経営の在り方を社会に問い続けることを自らの使命と考えています。
導入に向けて